2010年09月24日

"迷子の迷子の...."

先日初めて我が家の猫が家出しました。
いつも聞こえる声が聞こえなかった時のショックってすごい大きいですね><
その日の間に帰って来てくれたから良かったものの、ケガをしたり事故に遭ったりしていたらと思うとゾッとします。
こういう事があって初めて首輪や迷子札の大切さを実感しました。
で、初めて首輪にチャレンジです!!

P1000976.jpg


付けたばっかは嫌がって取ろうとしていましたが、慣れると普段と変わらない様子でした。
病院の待合室にもポスターが張って有りますが、熊本市の動物愛護センターでは「迷子札を付けよう100%運動」という活動が実施されています。

普段は外に出て行かない子でも何かの拍子に、と言うことだって有ります。
迷子になっても無事にお家に帰れるよう、狂犬病の鑑札や迷子札など付けてあげると帰って来れる確率はすごく上がると思います。
シンプルな物から可愛い物までいろんな種類が有るので、我が子に似合う物を探してみてはいかがでしょうか♪

by.動物看護士 堺瞳美
posted by tokuchan at 20:15| Comment(0) | 動物看護士(スタッフ)の日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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院長のみでの診療になりますので混み合うと思います。ご迷惑をお掛けします。